革新はここから始まる ― 2026年HALZ仕事初め

2026年、社労士法人HALZグループの仕事初めとして、全体朝礼が行われました。
在宅勤務スタッフもオフィスでの参加です。
コミュニケーションはダイレクトコミュニケーションと節目節目のイベントはダイレクトです。
冒頭、藤田CEOからは2026年1月1日 0:00に配信された新年の挨拶内容を、今回は生成AIにこの挨拶文をパワポのプレゼンテーション資料に5分で作ったと。前置き後、今年の各人の立ち位置が刷り込まれました。

続いて、様々な難易度の高いプロジェクトを進めている、日本で高市総理の次に忙しい女性 橋本COOから、2026年の抱負が語られました。
藤田CEOのあいさつプレゼンに対しては、名古屋支社の坂さんから共感・共鳴のメッセージが寄せられ、そして最後はCHOの原田さんより今年の分水嶺の重要さのお話がありました。

司会を務めたのは、今月1月18日に開催される第23回石垣島マラソンに出走する坂さん。
全体の進行を担いながら、自身の挑戦とも重ね合わせるように場をつなぎ、朝礼全体を引き締めました。

本日の労務相談Q&Aの担当は浜松支社の松下さんでテーマは「休職期間に賃金の一部支給がある場合の離職票の記載について」。
また、今年から週2回、名古屋支社へ出勤する在宅勤務スタッフの岩佐さんも名古屋支社から参加し、一言挨拶。
働き方が多様化する中にあっても「集まる」ことの意味と価値を改めて感じさせる場面となりました。

さらに、週初めに重要な総務事項を発信している町田さんからは、週初め恒例となっているHALZの社訓が共有され、全員が同じ価値観を再確認する時間となりました。

2026年、HALZは新たな価値創造へと踏み出し、革新の本番へと突き進みます。
AIの本格稼働、業務改革、そして一人ひとりの成長。

今年のHALZに、ぜひご期待ください。