「バンチーム Oneチーム バンチーム」 名古屋支社 ダイナミックスタートアップ
昨日、藤田CEOが名古屋支社を訪問し、会食を兼ねた打合せの時間が設けられました。今回の席には、4月1日付で名古屋支社リーダーに正式発令予定の坂さん、そして新たに名古屋支社に加わる
上村特定社労士、スタッフαの浅野さんも参加しました。
落ち着いた雰囲気の中で始まった食事会でしたが、話題は自然と名古屋支社のこれからへと広がっていきました。
現地での率直な意見交換の中で、名古屋支社の役割、そして新たな挑戦について前向きな議論が交わされました。
名古屋支社の未来は、単なる「中京地区の拠点」ではありません。
中京エリアにとどまらず、全国に影響力を持つ拠点として成長していくことを目指しています。
特に私たちの強みは、医療・介護分野に特化した労務支援です。
これまで培ってきた経験と実績を土台に、今後はさらに一歩踏み込み、AIを活用した新しい業務フローの確立に取り組んでいきます。
AIによって業務を効率化するだけではなく、専門家としての知見と組み合わせることで、「高品質」「高効率」「高付加価値」を同時に実現する新しい社労士サービスを創り上げていきたいと考えています。
そしてもう一つ、大切にしているのが「全スタッフが憧れる経済ステージ」の確立です。
専門家として成長しながら、経済的にも社会的にも魅力のあるステージを実現していくこと。
それもまた、私たちが目指している大切な未来の姿です。
名古屋支社から始まる新しい取り組みは、これからの私たちの未来を形づくる重要な一歩でもあります。
これから上村特定社労士が加わり、浅野さんをはじめとしたメンバーとともに、名古屋支社の体制はさらに厚みを増していきます。
それぞれの経験や強みが交わることで、新しい価値が生まれていく――そんな可能性を感じさせる時間となりました。
藤田CEOが 現場に足を運び、直接言葉を交わしながら共有される考えや視点は、名古屋支社のこれからの歩みに確かな方向性を与えてくれます。
人が集まり、役割が広がり、そして次のステージへと続く未来への構想が少しずつ形になっていく。
名古屋支社の次の物語は、確実に動き始めています。

