社労士法人HALZグループ 革命が始まる‼️
高市早苗 内閣総理大臣より祝電‼️

昨日は、HALZグループにとって新たな章の幕開け、まさに「革命の始まり」となる一日でした。「2026年HALZグループ新卒入社式・方針説明会」は、会場に集まった全国のメンバーやパートナーの皆様、そしてリモート参加のメンバーも含め、未来への期待と覚悟が渦巻いていました。同じ方向を見つめる一体感は、まるで新しい時代を切り拓く革命の熱気そのものでした。
藤田CEO

橋本COO

吉田CFO

原田CHO

岸本CKO

特別な祝辞として高市早苗内閣総理大臣からのメッセージが読み上げられました。

馬場取締役

国家のトップから直接届けられた激励の言葉に、会場全体が引き締まる思いを感じました。私たちHALZグループの挑戦が、社会にとっても意義あるものであることをあらためて実感する瞬間でした。

そして、藤田CEOから語られた一言が胸に響きました。
「変化のスピードが加速し、1カ月前に作成した資料がそのまま使えない」
この言葉に、私たちが立っている「今」が凝縮されています。変化はもはや「対応するもの」ではなく、「前提として乗りこなすもの」へと進化しています。
そんな時代において掲げられたHALZの今年の三本の矢は、まさに「HALZの革命」を象徴するものです。
・全業務のAIエージェント化
・広告から広報へ
・AI化とエンタメ化
これらは単なるスローガンではなく、私たちの働き方や価値提供の形そのものを刷新する力を持っています。
さらに藤田CEOから示された顧客価値提案の7つの柱も、まさに「革命的戦略」です。
・給与・手続き×労務セット
・グループ全体の提案
・高付加価値提案
・面提案(士業法人等)
・年内業務標準化
・医療・介護特化提案
・IPOに向けて
一つひとつが独立しているように見えて、実はすべてが連動しています。点ではなく線で、そして面として価値を届ける。この全体設計こそが、HALZグループの「革命の強さ」であり、これからの成長の鍵となります。


そしてこの流れの中で、各拠点・各チームにも具体的な挑戦が求められています。
名古屋支社メンバーでチームづくりのモデルを作る。みんなのモデルになれるよう目標を達成する。
そして全員が経済ステージ1.5倍へ。
全支社・全チーム追付、追い越せモードに‼️
今年、HALZグループはいよいよ「実行フェーズ」に突入します。
構想し、準備してきたものを、現実の価値として刈り取り、世界に新しい可能性を示す年です。
昨日は、その門出となる日でした。
ここから始まるHALZの挑戦は、単なる変化ではなく、「革命」です。
どんな景色を描き、どんな価値を生み出すのか。
答えは、私たち一人ひとりの行動の中にあります。
さあ、新しい一年のスタートです。
HALZグループの革命、ぜひその目で見届けてください。
3人に最後にメッセージ
来週から朝活Python 名古屋支社の又吉君32歳も参加です。

