インターンメンバーとの会食を開催
昨日、インターンメンバーとの会食・打ち合わせを行いました。東京国際工科専門職大学からインターン2名
京都大学博士課程D2のインターン1名
そして2026年度新卒入社メンバー2名
これからのHALZを担う次世代メンバーが一堂に会しました。
今回の場には、藤田CEOとインターンの学生のメンターとして 橋本COO、馬場取締役、AI・HRテックプロジェクトリーダー村社が参加。
進捗状況の確認だけでなく、 これからどんな目標を持ち、どう成長していくのか―― 会食をしながら、フランクに意見を交わしました。
採用マーケティングチーム 加藤サブリーダーの段取りにより、 懇親会を実現。
立場を超えて、本音で向き合う時間となりました。
インターンの学生からは、
「社員の皆さんがとても親切で多くの学びを得られて感謝しています」
といった声があり、現場の空気の良さが伝わってきます。単なるインターンの受け入れではなく、 本気で学生と向き合う環境が、確実に価値を生み始めています。
藤田CEOも、進捗と現場の温度感を直接確認。
その場で――「就活は当社で」 と、インターンメンバー全員にリクルーティング。
それだけの手応えと期待がある、ということです。
これまでの実習、そしてインターンを通じて見えてきたのは、 “学び”と“実務”が自然につながる瞬間です。
そして今、その流れはさらに加速しています。
次世代の力と、現場の最前線が交わることで、 どんな進化が生まれるのか。
ここからが本番です。
ぜひ、その展開を楽しみにしていてください。

