名古屋IPUT 実習4日目

第1部は、岸本CKOがSNS・広報マーケティングの研修です。
スタートはHALZの社内報やInstagramを学生3人に見てもらい、内容を分析。
それぞれの視点から感じたいい点、課題感について意見をまとめてもらいました。
その後、それぞれが感じたいい点、課題感、改善案について意見出し。
若者ならではの切り口から意見出しが行われ、
先に結論を知りたい、動画は2倍速で見る傾向にあるといった視点から
課題感やどのような工夫が必要かを討議。人が何に興味を惹かれるのかを考える良い場となりました。
笑いあり真剣さありの実習となりました。

第2部は吉野さんが東京本社からリモートで学生さんたちへ講義。
社労士事務所で行う主な業務について説明。
丁寧な説明のもと、スムーズに講義が進みながらも
IPUTの学生からは今の業務を進めるにあたる課題感について
積極的な質問が行われ、こちらも活気ある講義となりました。

次世代を担う若者の意見を吸収し、新しいHALZへ
今日も良い雰囲気で進んでいます。