名古屋支社 又吉君、Python朝活に参戦
昨日、HALZの朝にまたひとつ、新しい風が吹き込みました。Python朝活に――
名古屋支社の又吉君が、ついに参加です。
これまで深谷君と鈴木君、井上君の新卒メンバー二人で積み上げてきたこの場に、現場経験を持つ又吉君が加わる。
このことは、とても大きな意味を持ちます。
これまでの朝活は、「学ぶ場」でありながら、同時に「思考を鍛える場」でもありました。
なぜこのコードになるのか?
なぜこの設計が最適なのか?
AIをどう使えば、本当に業務は変わるのか?
そうした問いに向き合い続ける時間です。
そこに又吉君が入ることで、議論の質はさらに一段引き上がります。
現場を知るからこそ見える課題。
実務に直結する視点。
そして、「成果に変える」という意識。
それらが掛け合わさったとき、 この朝活は「勉強会」から一歩進み、 「価値創出の場」へと進化していきます。
名古屋支社は今、 大きな変化と成長の真っただ中にあります。
その中で又吉君がこの朝活に参加することは、 単なる個人の挑戦にとどまりません。
拠点を越え、役割を越え、 「より良いものをつくる」という一点でつながる動きです。
新卒のまっすぐな吸収力。
そこに実務視点が加わることで生まれる化学反応。
この掛け合わせは、間違いなく面白い。
小さな積み重ねが、 半年後、1年後に大きな差になる。
又吉君の参戦で、 Python朝活は次のステージへ。
ここから、さらに加速していきます。

