トップのつぶやきの一覧へ 2026/01/15
ワクワクを覚悟に変えて ― 西新宿・番屋で迎えたHALZの新年会
2026年の幕開けを飾るHALZグループの新年会が、西新宿・住友三角ビル高層階にある「番屋 西新宿住友ビル店」にて開催されました。エレベーターを降りると、そこには都会の喧騒を忘れさせる、落ち着いた和の空間。
石畳の廊下に暖簾が揺れ、足を踏み入れた瞬間から、これから始まる時間への期待が自然と高まっていきます。
窓の向こうには、高層階ならではのキラキラと輝く西新宿の街並みが広がり、日常から一歩離れた、非日常感たっぷりの空間が新年のスタートにふさわしい舞台を用意してくれていました。
今回の会場は、吉田CFOのご紹介によるもの。
空間の設え、料理の質、そして場の雰囲気まで、どれを取っても「さすが吉田CFOのご紹介の店」の一言。
ワンランク上の居酒屋という言葉がしっくりくるお店で、自然と会話が弾み、場の温度が一段階上がっていくのを感じました。
この新年会には、外部の会社経営者の方々、八戸、八女の在宅勤務スタッフ2名、インターン生7名も参加。立場もバックグラウンドも異なるメンバーが、同じテーブルを囲み、同じ時間を共有する。
その光景は、HALZが「一つの組織」にとどまらず、人と人が交差し、新しい価値が生まれていく場へと広がっていることを、はっきりと物語っていました。
新年という節目に集まったこの場には、「これから何を仕掛けていくのか」「どこまで行けるのか」という前向きな視線が多く交わされていました。
HALZにとって2026年は、これまで積み重ねてきたものを整える年ではありません。
動かし、踏み込み、次の形をつくりにいく年です。
だからこそこの新年会は、単なる年始の集まりではなく、ワクワクする未来に対して、各自が腹をくくる場でもありました。
西新宿の夜景に包まれながら始まった、HALZの新しい一年。
この夜に交わされた言葉と熱量を、それぞれの持ち場へ持ち帰り、今年もHALZは前に進み続けます。



ライザップ人事責任者と山本CMOに挟まれ、中央で話を聞く田淵さん。補助金申請やビジネスモデル特許申請に加え、次のステージに向けたプロジェクトについて、山本CMOから具体的な話が持ちかけられ、田淵さんが頷きながら一つひとつ確認している場面です。

来賓の皆さんと吉田CFO、山本CMO、中村社長 創業以来一緒に合弁会社を作った浜松の(株)日本シャルフ高田社長とのコソッと2次会です。

藤田CEOの新卒入社時の先輩として、そして社労士として独立した際にも大変お世話になった方です。 株式会社あわーず創業時には出資者として参画いただき、 ビジネスモデル特許「あわーず福利厚生課」の立ち上げに尽力してくださいました。 現在は、その流れを引き継ぐHALZ福利厚生課の推進を担ってくださっています。 また、株式会社管理本部および吉田CFOとの営業連携をはじめ、 エルズクラブ主催の労務相談・規程プロジェクトでは、 原田金沢支社リーダーを中心とした体制で、大きな連携が進んでいます。 私たちを「地球」とするなら、水星、金星、火星、木星、土星、 そしてこれからの「天王星」。 その中心で常に道を照らし続けてきた存在が、写真のこの方であり、 私たちにとっての『太陽』です。

