今後のAIM1グランプリの進め方説明に名古屋支社へ

AIM1グランプリ
第一回は
スタッフ参加促進とリーダーが自チームへ落とし込み徹底が目的でした。

第二回以降は
研修、勉強が目的ではない‼️
三回、四回を通じて実践・実働レベルに‼️
ゴールイメージは
⒈外販できるレベル
⒈当社サービスメニューに組み込める
⒈社内インフラ、機能として会社が認め、運用定着させる
上記、この3つです。

第二回のゴールイメージは
自分自身担当クライアントの業務改善、効率追求です。
「まずは自分のために AIエージェント化」

第三回のゴールイメージは
この第二回のテーマ効果を、みんなに使ってもらえるレベルにするです。「担当以外のクライアントの例外、独自性を反映させ各担当クライアントに使ってもらえるようにする」です。

第四回のゴーイメージは
AIの最大の特徴「推論によるモデル構造の再設計」この機能を最大化させ、世の中の企業対応できる汎用性を装備するです」
この各回の目標(マイルストーン)を実現する上でテーマの規模感にあわせて
東京国際工科専門職大学
名古屋国際工科専門職大学
大阪国際工科専門職大学(この大学をiputと言います)からの実習生受け入れ後
インターンシップ希望者を各AIM1グランプリ参加者に
アシスタントとして活用していただきます。

今年1月
東京iput2年生実習生が今3名インターンシップしてもらってます。
今年9月
東京iput3年生3名が実習にきます。
また、名古屋支社で4年生実習が終わり今順次インターンシップ開始しています。
今後 来年1月
東京iput、名古屋iput、大阪iputから2年生3名づつ計9名の実習生の受け入れが決まっています。

まさに、このiputさんからの評価期待に答え、実習生AI人材との業務を共にする可能性の最大化のチャンスがここにあります。

第二回 AIM1グランプリから
下記のチームで取り組めないか打ち合わせのキックオフです。

①労務監査と労務相談
上村サブ支社リーダーwith 野村君(名古屋iputインターン)
②法改正情報収集と自動規定メンテ
坂支社リーダーwith橘さん(東京iputインターン)
③補助金・助成金・高齢者雇用継続給付金AIエージェント化
田﨑さん・藤田with皐山くん(東京iputインターン)
✴️上記藤田ゴールイメージ仕様書担当

HRテック検定制度
AIM1グランプリ
東京・名古屋・大阪国際工科専門職大学実習生受入
行動10ヶ条の徹底等全てがHRテック企業とのパートナー契約に基づき、年末から本格化するHRテック「セットアップ」案件対応開始という、大チャンスを迎えるためです。
効率性の高い業務にシフトしていきます。
HRテック検定制度を通じて年末から セットアップ1社(setupインセンティブ2〜3万/1社)手当支給を準備していきます。